子育て・孫育て応援講座 ~子どもの心をのぞいてみよう~ 西野博之氏講演会 報告 

2019/02/11 Mon

 子育て・孫育て応援講座
~子どもの心をのぞいてみよう~
西野博之氏講演会 報告 
2.10(日)13:30~15:30 消防庁舎にて
  
習志野市からの補助金採択事業として、
西野博之氏の講演会を行いました。
題字1

前日の雪に、会場までの道や
足元が心配されましたが、空は晴れ、
定刻には定員に近い多くの参加者が来場しました。
保育の利用をする若い子育て世代から
孫育て世代、行政関係まで幅広い参加者に
西野先生の言葉は心に響くものでした。

準備に多くの時間をかけて臨んだ当日。
会場の準備に取り掛かります。
会場設営前
会場設営前の講義室。
机を片付け、椅子を並べ、当日スタッフの動きは
軽やかで本当に頼もしかったです。
スクリーン準備、劇場紹介、受付、保育室
スクリ-ン準備
劇場紹介
受付
保育室

講師の西野先生が到着。
なんと会場に入ってすぐに、
机の上に飾っていた花に注目。
これは?素敵だねぇと質問攻め。
会員の手づくりの花にとっても喜んでくださいました。
ちょうど作成者がいたので、詳しく説明。
花
心優しい一面を強く感じました。

受付開始近くには、それぞれ担当もスタンバイ。
受付担当、販売担当、
受付担当
販売担当

いよいよ受付開始です。
受付開始
保育受け入れ。
保育受け入れ
講師パワーポイント題字
講師講演

定刻に司会より挨拶。
司会
いよいよ講演が始まりました。
西野先生
子どもがいることの有難さ。
孫がいることの有難さ。
不登校、親がどんと構えていたら何の問題もない。
講演中jpg

今、子どもたちは、どういう時代を生きているか?
子育て、孫育てのプロセスの中で何を大切にするか。
講演の様子jpg
会場様子

子どもにとって遊ぶことは、生きることそのもの。
「大丈夫」という安心の種をまこう。
子どもの得意な所に光をあてる。
今持っている力で、今を生きる。

まず、大人が幸せでいてください。
子どもはそういう中で、安心して生きることができます。
「生まれてきてくれてありがとう。」
たくさんの言葉が本当に心に強く響きました。

あっという間の2時間でした。
講演後は、本の販売に多くの方が、
そして著者のサインを求めて、並ぶ列がみられました。
書籍購入
サインの列
ブログ用 講演会_convert_20190211230230 (1)

ならしの子ども劇場としては、
2016年1月にも、「ゆる親のすすめ」の講演会で
西野先生に出会う機会がありました。
そこからさらに子どもたちの生きる世界は
厳しい状況です。
まず大人が幸せでいよう。子どもの命は尊い。
生まれてきてくれてありがとう。
改めて心に深く刻みました。
西野先生、ありがとうございました。
また、お会いしたいです。

今回、補助金のおかげで参加費無料にできたことにより、
より多くの方に、
「ならしの孫育てハンドブック」と
この応援講座を届けられる機会をもつことができました。
これからは参加できなかった地域の子育て・孫育ての方に
今日の講演の内容につき、広めていきたいと思います。

チカパンと親子でパントマイムであそぼう!

2019/01/21 Mon

幼児体験ひろば はぴはぴクラブ オープン企画
「チカパンと親子でパントマイムであそぼう!」

1月20日(日)10:15~11:15 谷津公民館 講義室
参加者 はぴはぴ会員 子ども 9人   大人 8人
            会員以外  子ども 7人   大人 4人

ほぼ毎月一度集まって体験を重ねている幼児体験広場はぴはぴクラブ。
今回はオープン企画。はぴはぴ以外のお友達も参加です。

今日は、パントマイマー「チカパン」と一緒に遊びます。
3ウクレレ_convert_20190121004402 (1)

最初にみんなでご挨拶。でもまだ少しみんな固い感じです。
2ごあいさつ_convert_20190121004109 (1)

さてさて、何が始まるのかな…。
今日のテーマは…
チカパンが黒板にいっぱい描いてくれていました。
1黒板_convert_20190121012901 (1)
パントマイムって、なんにもないけど、なんでもある!!
とっても自由なんだって!

まずは、パントマイムではおなじみの「壁」をみんなでやってみよう。
右手、左手、少し動かして…
4壁の練習_convert_20190121004533 (1)

次は、お空に何か描いてみよう。
自分で思ったことを自由に。
だってパントマイムは自分で思ったものを目の前に描いていいんだから。
5_空に絵を描く_convert_20190121004641 (1)

「前に出てやってみたい子、いるかな?」というチカパンの問いかけに
次々と手が上がります。
みんなやりたい気持ちがムクムクわいてきています。
チカパンが見ているみんなに「前に出てやれるって素敵。こんな時はみんな『ブラボー!』って拍手してね」
って言いました。
みんな大きな声でブラボーと言いながら拍手、拍手!

今度はチカパンとパントマイムの技に挑戦。
手が伸びた~?
10手が伸びる_convert_20190121004930 (1)

首が伸びたっ???
姉妹ふたりでやっています。
12姉妹で挑戦_convert_20190121005128 (1)

大人だって挑戦!
お尻が伸びた~っ!!
19ママも挑戦_convert_20190121014551 (1)

何人もの子どもたちがみんなの前でパントマイムに挑戦。
チカパンが「是非ご一緒に」とお誘いしたお父さんはチカパンとミニコント。
打ち合わせなんかなくても、その場で心と動作を合わせれば…
みんなお腹をかかえて笑いました。
そして「ブラボー」と大きな拍手。
今日初めて会った人も多いのに、見ている側は前で頑張る人を見守る、
応援する気持ちになってくるから不思議です。

もうみんなパントマイムが面白くって
たまらなくなってきました。

次はね、みんなで冒険!
氷の海をあざらしになって進んだり
20みんなで冒険 あざらし_convert_20190121015454 (1)

壁にぶつかっちゃった…でもそんな時は乗り越える!
やり方は、さっきチカパンに教えてもらったから、大丈夫。
まずは女の子たち
21A壁女の子_convert_20190121015557 (1)

男の子たちだって
21B壁男の子_convert_20190121015701 (1)

お父さんも!
壁はぶちやぶっても良いし、ドアを作って通り抜けてもいいんだよ。それはみんな次第!
InkedCIMG6746_LI_convert_20190121020738 (1)

お母さんたち。
壁にぶつかったら痛~い!でも立ち上がるよ。
23壁ママたち_convert_20190121015753 (1)

探検のクライマックスは、怪獣に立ち向かうため、みんなも怪獣に。
がお~!
24怪獣_convert_20190121021549 (1)

最後は一つの輪になって、みんなの手で「いのち」を作ります。
動物、波、植物…
それぞれが作ったちょうちょは、遠く遠く水平線の向こうへ…
一人ひとりの手から、素敵な物語が生まれました。
25輪になって_convert_20190121020020 (1)

26輪になって_convert_20190121020108 (1)

終わってみると、最初はママたちのそばを離れなかった子どもたちが、
チカパンの周りに集まっていました。
全て終了し、さようならをした後も子どもたちはチカパンのそばから離れない。
27終わってからも_convert_20190121020159 (1)

プロのパフォーマーとかパントマイマーとかいうのではなく、
超面白いお友達なのかな。
子どもたちにとって楽しい仲間が増えた、そんな時間だったのかもしれません。

やっぱり親子で体と心を動かす、笑顔になるって大切ですね。
それも一人ではなく、みんな一緒だから面白さが何倍にもなります。
子どもたちがたくさん挑戦でき、たくさん声を出したのは、
みんなと一緒だったから。
そしてチカパンが一緒だったから。

チカパン、また遊ぼうね!
CIMG6727_convert_20190121020241 (1)





親子体験広場はぴはぴクラブ9月 「助産師によるママのための講座 いのちの話 からだの話」

2018/09/24 Mon

2018年9月9日(日) 10:15~12:00
谷津公民館 参加者5人 子ども(保育)8人

いつもは親子で遊ぶはぴはぴクラブですが、
この日は、子どもたちは保育スタッフと遊び、
ママだけが講座に参加しました。

講師は助産師鶴岡利江子さん。
鶴岡さんが小中学校やPTAで行う「いのちの話」は
ためになるだけでなく、聴いた誰もが元気になれると定評があります。
学校やPTAでは何十人という規模で聴きますが、
はぴはぴクラブでは少人数での贅沢な時間になります。
1ブログ用

鶴岡さんの「いのちの話」は、いつも黒い紙に開けられた
小さな穴を覗くことから始まります。
ブログ用 黒い紙かざし中

この透かしてやっと見える穴がいのちの始まりなんですね。
毎日一緒だとつい忘れがちなわが子の成長を
しみじみ感じます。

そして、自分の出産を振り返る時間。
生まれると時、赤ちゃんはこんな風に回転して骨盤を通るんですね。
2ブログ用 出産

「赤ちゃんが頑張ったね。すごいね。ママも頑張ったね。
そしてお産には色々な形があります。普通分娩も帝王切開も、みんな尊いね
大切に大切にお腹の中で赤ちゃんを育んで、出産したんだもの」と鶴岡さん。
新生児のお人形を抱いてみると、その大きさと重さに
わが子が生まれたばかりの頃のことが蘇ります。
3ブログ用 お人形&笑顔

ママたちは、改めていのちの尊さを再確認。
そして、子どもが自分の体に興味を持った時に、寄り添って話すことが性教育の入り口だということ。
それは、自分の体、他人の体を大切に、命を大切にという教えに繋がっていくということ。
また、家族のために知っておくと、お互いの理解の手がかりにもなるホルモンの話など
パワーポイントで写真や図を織り交ぜてのお話は
多岐にわたりました。
ママたちは一生懸命耳を傾けていました。
そして「いつもお母さん、本当に頑張ってるね」の言葉に
心がほっこりあたたかくなります。

最後には、質問や子育てで不安なことを出し合って
一人ひとり心を少~し軽くしました。
まだまだ話し足りない、少し想いが残りながら終了の時間になりました。
5質問コーナー

あっという間の2時間でした。
沢山笑い、うんうんと納得し、
何よりも貴重だったのは、わが子を授かった時の
あの「生まれてきてくれてありがとう」という気持ちを
改めてかみしめたことですよね。
そして鶴岡さんが伝えてくれた大切なキーワード。
「子育てにはお母さん同士が話せるこういった場が本当に大切なの。
私も沢山の子育て仲間といっぱい話して、何とかここまで来た、そんな気持ちなんです」
子育て仲間と喋って笑って一緒に泣いて…そうするとまた元気に子育てに向き合って
子どもに寄り添う心の余裕が生まれるんですね。

終了後、保育のお部屋に子どもたちをお迎えに行くと、
みんな小麦粉粘土やカプラでたっぷり遊んで「楽しかった~」と笑顔でした。
そしてママたちも笑顔でした。

10月のはぴはぴクラブは、また外に出て遊びます。
香澄公園で「秋のもりたんけん&やきいも」です。
親子でいっぱい遊びましょう!









幼児親子体験広場はぴはぴクラブ 8月 [水遊び」

2018/09/24 Mon

8 月26日(土) 10:00~13:00 
参加6家族14人(子ども7人 大人7人)スタッフ4人

まだまだ暑い夏の一日。
親子で公園で遊びました。

公園の一角に作られた3つのあそびコーナー。
受付を済ませた子から興味を持ったものでじっくり遊びました。
1ブログ用 全体

まずみんなが一番に飛びついたのは「魚釣りコーナー」
2ブログ用 魚釣り2

魚たちについたクリップを糸の先についた磁石にひっつけて吊り上げます。
タコやうなぎもあってみんな夢中でした。
3ブログ用 魚釣り

次に人気だったのが「シャボン玉コーナー」
ストローで吹くのは年齢的にまだ難しい子もいるので
団扇の紙をはがし骨だけにしたものをシャボン玉液につけて
シャボン玉を作りました。
5ブログ用 シャボン玉 

団扇の紙をはがして骨だけにしたものをシャボン玉液につけて
シャボン玉を作りました。
一度に沢山のシャボン玉が出来、風にのってふわふわ飛んでいきます。
何度も何度も自分でやる子、
スタッフやお父さんにやってもらって風に乗るシャボン玉を追いかける子。
遊び方は色々です。
4ブログ用 シャボン玉


最後まで離れない子がいたのが「色水作り」。
6ブログ用 色水作り

朝顔や葉っぱをすりつぶして作った色水は
うっとりみとれるほどきれいな色。
じょうごを使ってボトルに入れると子どもたちにとっては宝物です。

そしていよいよ水鉄砲あそび。
洗剤やマヨネーズの空き容器も使って水を飛ばし合ううちに、
みんなあっという間にびしょびしょになりました。
こうなるとどんどんあそびは大胆になって
思いっきり水の掛け合いっこをしました。
ブログ用 水遊び




最後は「そうめん流し」ならぬ「ゼリー流し」。
ごろごろ流れてくるゼリーたちにみんな大興奮でした。
8ブログ用 ゼリー流し

そしてブルーシートでのんびりタイム。
ゲットしたばかりの凍ったゼリーを食べて改めて自己紹介。
ご近所の方がいたり、スタッフと参加者パパがかつて同級生だったりして
なんだかみんな急に距離が近づきました。
絵本の読み聞かせでは、みんなで一緒に歌もうたいました。
9ブログ用 絵本の時間

まだまだ名残り惜しいけれど、「またみんなで会おうね」とご挨拶をして終了しました。

はぴはぴクラブは毎回色々な体験を親子で重ねています。
そして、子どもたちが、自分のお母さんやお父さんだけでなく
他の子のお父さんやお母さん、
スタッフたちと触れ合い遊び合うことを大切にしています。
この日もそんな光景がみられました。
屋外ならではの解放感と、木陰に吹くそよ風も心地よく
笑顔いっぱいの一日を過ごしました。

北崎圭太氏講演会

2018/07/17 Tue

北崎圭太氏講演会
 「子どもにとっての、ネット・ゲームのホントの問題」 
2018.7.7(土)1部 大人編 16:00~18:00
       サンロード津田沼5F 和室 
参加者 会員 25人、一般 3人、保育 6人
2部 中高生編 19:00~21:00 事務所 
参加者 会員 8人、(中学生6、高校生2)
ならしのでは久しぶりに北﨑氏の講演会を行いました。
圭太3
「子どもにとっての」に絞った視点から
講師自らが始めに語っていた、
まさに“思っていたのと違う”講演会でした。
ワークショップを交えて参加し、人と関わって、
話をして楽しく考えた時間、
そしてホントの問題の言葉が心に響きました。
まずテーマに至るまでの話
「子どもにスマホは持たせていい」「だけど…」
そこから始めて、その先を
だれとも責め合わずに一緒に考えると語ります。

そして全員で誕生日順並び替え、下の名前の五十音順、
手の暖かさ順、輪になった状態で電流ゲーム。
圭太4
誕生日が同じだったり、同じ名前が何人もいたりと
どんな人がいるか自然に打ち解けてきて
5つのグループ分け。 
圭太5
大人もちょっとわくわく笑顔がこぼれます。
次にグループごとにお題を話し合い発表
1つは“今の子どもたちを表す漢字 
ポジティブとネガティブ1つずつ挙げて言葉づくり“
出てきたのは 忙遊 幼忙 世忙 素忙 豊忙
なんと忙しいの忙は5グループ全てにありました。
圭太13
2つめは“紙の一番下に スマホ 
その上にスマホで出来ること3つの言葉を書き出し
家系図的にどんどんその言葉のルーツを遡る“
最終的には、話す、想像する、外遊び、探検、のろし、手紙、
雅楽、太鼓の音、迷信などの言葉になりました。
そして、グループで座った状態で
「ホントの問題」につき話を聴きます。
圭太6
子どもとして生きる時間の分母は昔も今も変わらない。
なのに、便利なスマホにそれを奪われすぎている。
考える、あそぶ、関わる、調べる、出会う、買うなど
生活の中の面倒なことが、便利なスマホ任せになってやらなくなるのではないか?
ホントの問題とは、考えない、あそばない、関わらない
「生きるのが面倒くさくなる」「人間になれない」ということ。
人生で大事なことはだいたい面倒くさい、そして実は面白い、
あそびの中にたくさんそれはつまっている。
スアホを見せている分、同じくらい子どもと遊ばないか?
「リアルをおろそかにしちゃいけない」
子どもがそう思えているなら、持たせてもいいけど、大人が覚悟できているか?
特に思春期は、大人が話せる相手を持っていることを願う。
PTA、地域、子ども劇場など、面倒くさいけど大事で面白いことを、
まず大人が大事にしよう。
大人自らが人と関わり、楽しみ、
それを子どもたちに伝えていこうと感じられた時でした。
参加者は、グループワークがあり、講演を聴いたというより
参加した、楽しかったという印象が強いようで
リアルをおろそかにしちゃいけない、第2弾を聴きたいなど、
心にストンと言葉が響いた様子でした。


2部は中高生対象で行いました。
夕食のカレーを講師も含めみんなで一緒に食べてから、
和やかな中にも、心に響く言葉があったように感じます。
圭太8
まず、名前の漢字の画数順、カレーのおかわりしたことある杯数順で並ぶ
次に、トランプで1人ばば抜き、人間ブラックジャック21、をして
3つのグループ分け。
圭太9
そしてベストナインゲーム 1.野菜 2.子どものあそび
3.子ども劇場の面白い所 では、どのグループも
夏の交流会、子どものまち、青年を挙げていました。
圭太10
圭太11
それを受けさらに、法案審議“青年ロボット化法案”
各グループ政党名、賛成か反対か、理由は? 
そもそも青年とは? ただし…
ロボット化にはみんな反対で、人間くさい個性があるから面白い
という考え。楽しく遊びながら本音の気持ちが見えていました。
最後に、親でも先生でもない、隣のお兄さんのような立場の講師から
子どもたちへの言葉
圭太12
「そもそも」「子ども時代の分母は変わらないのに」
「ただほど高いものはない」「うまい話には裏がある」
「命や人生に関わることがある」「面倒なことは面白い」
「リアルをおろそかにしちゃいけない」
仲間と大切なことを感じ合えた素敵な時間となりました。

テーマのホントの問題にたどりつくためのワークショップで、自然と考えや
感じ方が言葉として見えてくる。楽しみながら、人と関わりながら、本質にせまっていく
展開はさすがでした。子どもにとって何が大事か、大人の心構え、
周りの子どもにも大人にも伝えたいと思います。 
北﨑さん、ならしのの大人と子どもにとって貴重な気づきの時間を
ありがとうございました。また会いたいです。

  


プロフィール

ならしの子ども劇場

Author:ならしの子ども劇場
 
 
ならしの子ども劇場は、
子どもも大人も、ともに
成長できる...そんな場所です。
子どもたちが安心して生活できて
大人も安心して子育てできる
そんな社会になるように
活動しています♪

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR